ひとりひとりの人生を支える
たけまさ公一は、市民の皆様ひとりひとりを、かけがえのない個人として捉え、だれひとり取り残すことなく大切にする社会を作りたいと考えています。そして、そのためには、政府がみなさまの暮らしを、人生を、しっかりと支える必要があると考えます。その理由を、少し詳しく申し上げたいです。
今日明日の暮らしには問題がなかったとしても、人生に不安を抱えている、という方々は、たくさんいらっしゃると思います。
例えば……将来、大きな病気をするかもしれない。生まれてきた子供が重度の障碍を負っているかもしれない。子供の学費が心配だ。老後も家を借り続けられるだろうか。年金だけで生活できるかわからない。
ひとりひとりの暮らしを政府がしっかりと支えることさえできていれば、このような不安はなかったはずです。自分が社会から見捨てられるかもしれない、取り残されるかもしれない、そういった状況では、不安になるのも当たり前です。
だからこそ、たけまさ公一は、暮らしに直結する教育・医療・介護・公営住宅などのベーシックサービスを充実させます。例えば、大学の学費値下げを進めます。高額療養費制度の負担上限額引き上げを抑制します。障碍児福祉の所得制限を撤廃します。老後も安心して借り続けられる良質な公営住宅を整備します。
そうすることで、ひとりひとりの暮らしを政府がしっかりと支えることができるようになります。だれひとり取り残されることのない社会を作ることができます。
たけまさ公一、中道改革連合とともに、ひとりひとりを大切にする優しい社会を作りませんか。


